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幸何答出

カトゥーンと愛の銃撃戦@船の上

「元KAT-TUN」と過ごす夏

…暑い!!!!!!
おかしくない!!??なんで北海道が一番気温高いの???なのに冬は死ぬほど寒いの!!??
左腕がジリジリと焼けていってます。
直焼けするんで「皮向ける(。><)」なんてことはありません。赤くなったこともありません。私は肉か。

ふとTLで流れてきた相互さんの「KAT-TUNのいない寂しさを元KAT-TUNが埋めてくれるという不思議な夏が来る」という言葉。
ああ、まさにだなと。

ここ最近は「赤西くん何者なの!!!ゲロ!!!」みたいなこと言ってる(言ってない)ツイートもよく見かけて。個人的にはこったんの動画もよく見るようになったな。不定期更新の「野生の王子様」も目が離せないし。

カトゥーンという存在が時を止めてからというもの、急に元カトゥーンたちの歯車がぐるぐる廻り出して。なんだか物凄い夏な気がする。

そもそも私は「元KAT-TUN」って言葉を凄く嫌ってました。ハイフン始めてすぐに仁くんがいなくなって、それ以降に書かれた記事には全部「元KAT-TUN」。しかも、良い記事ってそうそう書いてもらえなくて。あんなに可愛いのにね???
その度にコメント欄には「まぁ、元お騒がせグループだもんな」みたいなのばっかり。うちのメンバーが貴方の何を騒がせたのか全く分からないですけど。
でもまぁ、そんなことばっかり言われたら「元KAT-TUN」なんて付けるからいけないんだ!!今の仁くんもKAT-TUNも努力してるのに!!なんて思って、元KAT-TUNって言葉が嫌いになりました。
もちろん聖が辞めたときも同じように。

あれから7年ほど月日が経って思うのは、ガキだったなぁと。まぁ今もクソガキなんですけど。(より悪化してる)
仁くんや聖がKAT-TUNって言葉に縛られてるとか思ってたんですよね。それに仁くんや聖の行動が悪く書かれる度に、今のKAT-TUNの動きが全部無駄になるような気がしてました。
10Ksの最後の挨拶で「K 亀梨和也A 赤西仁T 田口淳之介T 田中聖U 上田竜也N 中丸雄一。KAT-TUNはこの6人でできました。」って聞いたとき、ああ、それぞれが違う道を歩んだ今もKAT-TUNだったと言う歴史は今も呼吸してるんだと。
それまで「元KAT-TUN」という言葉が大嫌いだった私にとって、この言葉が6人を繋ぐ大切な伏線のようにも思えてきて、なんの抵抗、いやむしろ大事なものに思えてきました。この言葉を6人やハイフンの皆さんがどう受け取ってるか分からないけど、これが私の導いた答えです。いつか他の方の意見も聞きたいな。

KAT-TUNが暫し充電している間、KAT-TUNとの約束を守りながら元KAT-TUNと暑い夏を過ごそうと思います。声出さねーと命はねーからな!!笑えー!!!