幸何答出

カトゥーンと愛の銃撃戦@船の上

俺らのアイドル、SMAP

テスト勉強のお供にいつも見るのがライブDVD。
かなりの高確率でSMAPを見ます。
そう、私は普段KAT-TUNを中心に呟いていますが実はスマヲタでもあります。

KAT-TUNは初めて自分から好きになったアイドル、SMAPは気付けばいつも側にいたアイドルです。
私が初めてSMAPライブに参戦したのは2歳のとき。
私の姉を中心にSMAPが好きでライブに行ってました。もはや記憶がないときからずっと側にいてくれました。

今年の始めに色んなことがあって、精神的にKAT-TUNのこともあり参ってた私にはあまりに大きすぎたショック。いつもの感じとはどうやら違う。そして今に至るまで、色んなことで一喜一憂。でも、アイドルがファンに支えられてますと言う意味をファンとしてでもなく、客観的に感じた気がしました。

SMAPは、あまりファンに関して「好きだ」とか「支えられてる」とか口に出しません。
なんならファンレは読まないとか、タイプじゃないからとか、日焼けしすぎだって言ったら放っといて!とか言われます。
でも、寂しくはないです。だって、言わなくても分かるんだもの。
あえて口に出すまでもない、周りから聞かれたときにふと「俺らのファンはそんな子じゃないから」とか。これの代表例は年末の笑ってはいけない24時での、オカリナちゃんと中居くんのキスのお話。
ネットニュースで「中居のキスシーンにファン激怒」みたいなのが流れて、それを中居くんの番組で問われたときに「俺のファンの子は分かってくれてるから。それを言ったのは、俺のファンじゃないね。」って。

惚れた(再確認)

いや~~~ん!もう!まぁくぅ~ん!
これでいてライブの時は「愛してるとか、んも~恥ずかしくて俺言えない!!!!!!」とか言う!!!!!!分かってるから言わんでいいよ!!!!!!可愛いね!!!!!!
…ね?言わなくてわかるでしょ?
でも、これは中居くんであって末っ子香取くんは最初の挨拶で「愛してま~~~す!!!!!!」って言う。末っ子パワー強し…

こうやって愛を感じるのはSMAPライブが大きい。
と、言うことで私なりのSMAPライブ紹介をします!!

まず、SMAPライブの演出は香取くんがやってます。昔は中居くんがやってたんだけどね。
特効は多くはないです。でも、ここで欲しい!と思ったタイミングで放たれる火薬たち。だから、数は少なくても効果的に使っていて、物足りなさがない。これぞ場数。
衣装、無駄な布が少ない。
一つ一つが重厚感の溢れる衣装。なにそれスーツ?シルク?レザー?十二単?段々脱いでいくので最終形態はノースリーブだよ可愛いね。40過ぎのおっさんたちの腕って、めちゃかわだから。
SMAPライブのOPはゾクゾクする!!!「もうすぐSMAPに会えるよ」とかのアナウンス的な、煽り方がとにかく上手い!!!!!!あと登場がイケめてる!!!!たっぷり時間を使ってOPだよ!!!ちょっとしたどっきりも引っ掛けてくるんだよ!!!カワイイ!!!!!!

SMAPとスマヲタは距離が近い。実際の距離しかり、心の距離が何より近い。ここから私の参加した札幌公演のMCをちょこっとずつ。
まず、めちゃめちゃ褒められる。北海道ってだけでめちゃめちゃ褒められる。だって「ご飯美味しい!!!!!!」…単純???
繰り広げられる「昨日何食べた?」話。
これはどのグループもするんだけど、なぜかラーメンをめっちゃ食べるSMAP。一人蕎麦を食す草彅さん。総ツッコミされてる。ケータリングが美味しいって喜んでるだけで平和すぎる。
札幌は盛り上がりも良いらしく、木村さんがずっと「やっばいね!」連呼。幼児み感じる。
一昨年のライブでは「札幌…2日間じゃ足りねえな」ッッッ、ファーーーーッ!!!!喜ぶヲタ、目を点にする中居くん。こっちの辛さ分かんないだろお前ら!って中居くんから伝わるオーラ。
疲労のせいで立ってる足がそれぞれ外に傾いてる中居くん。木村さんに突っ込まれて「これが一番楽なんだもん…」可愛いね!!!!!!可愛いね!!!!!!
ヲタクの笑うタイミングが気に食わなかったら「な~に笑ってんだよぉ!」って言われる。可愛いね!!!!!!可愛いね!!!!!!(デジャヴ)
基本的にSMAPだけで話すより、ヲタクを参加させてくれるMC。スゴくいい距離感です。

それぞれのソロ。
もちろんそれぞれの世界観たっぷり。

草彅さんはその時にハマってるもの、その時あったことが伝わるから凄くタイムリー。
ギターだったりハングルだったり。一番驚くのは、問題になった酔っぱらった草彅さんのアレ。アレを!まさか!自虐で!帰ってきた酔っ払い歌うって!!強すぎる~!!!!そのソロには他のメンバーがバックについてて天使役。ちょっぴり怒ってる天使役だけど、その目は愛と優しさに溢れてます。

稲垣さんのソロ。
バラードもあるけど、意外とアップテンポなものやおふざけ(本人は至って真剣)的なものも!!カワイイしんどい!!!!!!
大体稲垣さんにはソファーか女性が必須。
稲垣さんのソロは毎年表情を変えて楽しませてくれるので、曲を聞いてから「今年はこっちか!」みたいなワクワクがあります。ゴロチのソロにワクチ。

木村さんのソロはテーマ「俺」ってくらいの木村拓哉感。夏だね!って言いたくなる歌から、心がほっこりする冬の寂しさを埋めてくれる優しさ。
個人的には2010年のWe are SMAPライブはちょっといつもと違ってガツガツダンス系で、個人的にはこんなのもタイプです♡たっきゅんエッチ♡(?)

慎吾のソロは好きなものをギュゥゥゥゥッと詰め込んだ感じ。聞いたら、これは他のメンバーじゃ歌えない歌ばっかり。もちろん他のメンバーの曲もそうだけど、歌ってるところすらあまり想像が付かないのが慎吾のソロ。ガッツリ踊るとき、ちょっぴりエッチなとき。特にNo way outやSUKINAIROは慎吾らしさ、映像や曲調が楽しい。

最後まで残しておいた中居くんのソロ。
絶対に見て欲しい中居正広のソロ。中居くんは2面見せてくれます。面白さとかっこよさ。かっこよく歌って終わったことがない。他のメンバーと同じことをするんじゃなく、じゃあ俺にできることは?笑わせよう。という思考がとにかく好き。自ら編曲までして、著作権上ライブDVDに入れられないことが既に分かっていたはずなのにそれでもやった、中居くんが尊敬してやまないマイケル・ジャクソン。ライブDVDに残らないからこそ一回一回に込めた想いの強さ、そして中居くんの熱唱。
ぜひ、「中居正広 マイケル・ジャクソン」で調べてください。貴方の人生の時間を無駄にはしません。

これを聞いても歌が下手だというなら絶交だ!!!!!!!!!!!!
そう、私は中居正広歌出です。
一般的に「中居くんって歌下手じゃん?」みたいなのがやっぱあると思うんです。違う!!!!!!めたんこ歌上手いから!!!!!!確かに外すときもあるけどそれは可愛いの範疇!!!!!!外したときの照れ笑いの可愛さとかほんと!!!ほんと!!!!(語弊)

SMAPって本人たちが自覚あるくらいバラバラです。なぜそこも揃わない?ってくらいに。ヲタクが踊る方が揃うんじゃ?レベル。でも、これがいい。
もちろん揃うSMAPもかっこいいけど、バラバラなのにSMAPというグループにかかるとそれがまとまっているように見える。スーパーハピネスマジック。
歌だってみんなクセがあってどうにも纏まらなさそうなのに、絶対に合う。これはもはや、音程がどうとかの次元じゃない。SMAPだから。


私からしたらお父さんくらいの年齢。そんな人が全力で夢を与えてる姿、半端なくかっこよくて、いつまでも見ていたい。絶対に無くしちゃいけない存在。いつも側にいたSMAP、当たり前って大切で、当たり前って尊い。
SMAPには最高のファンが付いてます。私なんかはまだまだひよっこだけど、全力で着いていきます。


私達の合言葉「SMAPは終わらせない」

上田竜也って、凄くない?

なんてド直球ストレートなタイトル…バット振ったら確実ホームラン…
上田竜也って、凄くない?」
今更じゃなくて、しみじみと。

私をフォローしていただいてる方には分かると思いますが、基本的にえぐい性癖を当方持っておりまして。その性癖にズッコンバッコンくるのが中丸くんなので付き合ってもらってるんですけど、そのおかげで中丸くんツイートが多くて。
上田担なんですけど。

普段は上田竜也について話すことって少ないんですよ。言っても「ぅーちゃカワイイ;;;;」くらいでかなり乏しい語彙力なんです(特に上田くん見ると乏しくなる)。
でも、今日の授業でロミオとジュリエットの話になって「ロミオって誰が演じたことある?」って先生が言うもんですから「上田竜也」としっかりはっきり胸張って答えたら、友達が「www」ってなったんです。

「(お前にとってのロミオだろ)www」
「……………………うちの子、ロミオやったことあるよ…?」

世界が割れたような表情を浮かべる友達(そんなことない)。そうよ?うちの子、ロミオよ?
って思ってから甘栗とか毬栗とか股下85が頭駆け巡って。

上田竜也って、凄くない?」

に至りました。口に出すと甦る記憶。
しかしブツブツ言ってブログ書くわけにもいかないので、口のなかにタコ入れておきます。本当に食べてます。

中丸くん同様にwiki大先生やら知恵袋やらにお世話になりながらかき集めた情報を私の心情と共に実況します。

出生地:神奈川県
出身地:埼玉県
なんかもうSUKI(甘)
色んなところで神奈川と埼玉とか言うからみんなこんがらがっちゃう。まったく惑わす天使め。

沖縄県石垣島に3歳~小学校入学直前まで。
3歳で石垣島BOY…可愛すぎて南西諸島沈む;;
そういえば埼玉戻ってから、小6の二学期に引っ越したんだっけ?どんだけ切ないのよって小6の時思った記憶。でも、ぅーちゃが引っ越してきた側の学校の生徒だったら、毎日花束届けに行ってたかもしれない。

週7で習い事。って、毎日や~~~んハッハッハッ!
Q.やっていた習い事は?
(´・ω・`)習字、そろばん、英語、ピアノ、塾、絵画
ンヒィ;;;ボンボン発動;;;;
将来は弁護士かパイロットになる予定だったとか本当に意味わかんない…弁護士ならなんか事故ってとりあえず裁判にするし、パイロットならジャックしたよ…そんなロリ声で舌足らずな弁護も聞いてらんないよ;;;リアルリーハイ;;;ウエタグ;;;

嫌いな食べ物 グリンピース、ウナギ
好きな食べ物 タコ
これ以上のカワイイ回答持ってる方いましたら至急コメントを。
キウイを食べると耳がかゆくなる。ここまでくるとキウイ食べさせて「かゆい!」って猫手で耳掻いてるの見たくなる。
動物大好き。触れると溶けるような声を出す。死んだ。ありがとう世界。
視力が悪い。コンタクトとメガネ。わかってるよね使い分け…視力悪いエピなら、ライブ中壁に向かって手振ってたぅーちゃが一番好きです…

バスケ以外の球技ができない
なんかこれがツボ。なにそれ。なんなの。(語彙力)

ボクシングをしてる。脂肪5%だっけ?しかもアスリート用だっけ?寒そうだから私が抱き締めてあげようアッ夏だ。
妖精が見えてた。
妖精の名前 マリンちゃん。
人が倒れた音がする。
よし、そこらへんに転がってるの集めとけ。

こんな不思議ちゃんみたいなことしてるのに、早稲田大学に受験しようとしてた上田竜也って何者…
早稲田大学の受験日と光一御兄様ポップジャム最終回の撮影日(しかも北海道)が被ってて、撮影を一世一代で選んで。
でも待てよ?光一御兄様のポップジャム最終回が2002年3月、単純に考えて1983年生まれで2001年4月から2002年3月31日まで高3、この感じだとぅーちゃんは高校から間なく受験?ンンン?2008年に中丸くん入学だよ?

……………上田竜也が中丸雄一の先輩……………


この話はやめておこう。
世界が無くなる気がする。

2006/03/22にKAT-TUNがデビューして、2008年にはソロコンぞ……スゴすぎるだろ……
なんとなくそりゃ仁亀レベルならソロわかるよ?人気も半端なかったし。でも、端の方にいた原石に気付く人ってそう多くはなかっただろうし、私だってCD買うまでほぼ上田くんの存在知らなかったよ?PVで「あ、婚カツの」ってなったくらいにして。露出もさほど、その中でのソロコン。
これはもう上田竜也の世界観が引き寄せた。
完全に実力。

しかも彼は1回で止まらなかったわけで、2010年またもソロコン。
というかソロコンだけどあれはMOUSE PEACE。
ジャニーズでもなく、KAT-TUNでもなく、MOUSE PEACEというバンド。
そりゃあ肩書きにはあったけど、上田竜也の世界観を全面に押し出したライブ。
この札幌公演行きましたよ……上田くんの回すビデオテープには私がいるはず(豆サイズ)…
生でマリアン?生でリラックマ
よく生きて帰ってこれたな。
ちなみにあの時、通路側だったワタシは上から降ってきて一段下の階段に落ちた風船を拾おうとしたとき、後ろから大人の膝蹴りを受けて膝をゴリュッッといきまして出血。
家に帰ってからその傷に「上田竜也ソロコンの勲章」とか意味わからない名前付けてました。
マウピはまたやるべき。やるべき。やるべき。

と、まぁ語ってきて本当にスゴすぎる。
テストの点がちょっと引くけりゃ山に捨てられ、家には螺旋階段があり、ずっと「お金になる職に」と言われてきたボンボンが自分の努力と才能で導いてきたものは数知れず。
受験よりKAT-TUNであることを選んだ上田竜也は、今そのデカイ看板を背負って、どんな苦手なことにも挑戦してる姿、カッケーぞ!!!!!!
まだ上田竜也の存在を知らない人も沢山いるんだ。
世界に見つかれ上田竜也!!!!!!

(全文訳 上田竜也にお仕事を)

「元KAT-TUN」と過ごす夏

…暑い!!!!!!
おかしくない!!??なんで北海道が一番気温高いの???なのに冬は死ぬほど寒いの!!??
左腕がジリジリと焼けていってます。
直焼けするんで「皮向ける(。><)」なんてことはありません。赤くなったこともありません。私は肉か。

ふとTLで流れてきた相互さんの「KAT-TUNのいない寂しさを元KAT-TUNが埋めてくれるという不思議な夏が来る」という言葉。
ああ、まさにだなと。

ここ最近は「赤西くん何者なの!!!ゲロ!!!」みたいなこと言ってる(言ってない)ツイートもよく見かけて。個人的にはこったんの動画もよく見るようになったな。不定期更新の「野生の王子様」も目が離せないし。

カトゥーンという存在が時を止めてからというもの、急に元カトゥーンたちの歯車がぐるぐる廻り出して。なんだか物凄い夏な気がする。

そもそも私は「元KAT-TUN」って言葉を凄く嫌ってました。ハイフン始めてすぐに仁くんがいなくなって、それ以降に書かれた記事には全部「元KAT-TUN」。しかも、良い記事ってそうそう書いてもらえなくて。あんなに可愛いのにね???
その度にコメント欄には「まぁ、元お騒がせグループだもんな」みたいなのばっかり。うちのメンバーが貴方の何を騒がせたのか全く分からないですけど。
でもまぁ、そんなことばっかり言われたら「元KAT-TUN」なんて付けるからいけないんだ!!今の仁くんもKAT-TUNも努力してるのに!!なんて思って、元KAT-TUNって言葉が嫌いになりました。
もちろん聖が辞めたときも同じように。

あれから7年ほど月日が経って思うのは、ガキだったなぁと。まぁ今もクソガキなんですけど。(より悪化してる)
仁くんや聖がKAT-TUNって言葉に縛られてるとか思ってたんですよね。それに仁くんや聖の行動が悪く書かれる度に、今のKAT-TUNの動きが全部無駄になるような気がしてました。
10Ksの最後の挨拶で「K 亀梨和也A 赤西仁T 田口淳之介T 田中聖U 上田竜也N 中丸雄一。KAT-TUNはこの6人でできました。」って聞いたとき、ああ、それぞれが違う道を歩んだ今もKAT-TUNだったと言う歴史は今も呼吸してるんだと。
それまで「元KAT-TUN」という言葉が大嫌いだった私にとって、この言葉が6人を繋ぐ大切な伏線のようにも思えてきて、なんの抵抗、いやむしろ大事なものに思えてきました。この言葉を6人やハイフンの皆さんがどう受け取ってるか分からないけど、これが私の導いた答えです。いつか他の方の意見も聞きたいな。

KAT-TUNが暫し充電している間、KAT-TUNとの約束を守りながら元KAT-TUNと暑い夏を過ごそうと思います。声出さねーと命はねーからな!!笑えー!!!

やっぱり大切な記念日

今日は田口淳之介の入所日!!
と、いうことで17年目を祝わせてくれなかったアイツへの思いをぶちまけようと思います!!!!
出逢ったときから全部語ってやるううう!!!!


ヤマナデで亀梨くんに惚れて次の日に買いに行ったDモのPVでいっちばんヤバイと思った人でした。悪い意味で。
だって頭透けてるし!!!!なにそのグラサン!!!!なのにお笑いキャラなの!!??二枚目なの!!??
私をとことん戸惑わせてくれたね。
そこから雑誌とかで見るようになって、笑い声がうるさくてよくスベるけど人を楽しくさせる天才だなって思ってました。

初めて生で見たのは2010年6月。ライブで見た田口くんの印象「日の丸背負った王子様」
衣装が日の丸だったから!!!!でも、目の前に来たときに光が田口くんを好むみたいに包んでたのを今でも覚えてる。

それからすぐに仁くんがやめて、それでも笑顔で居続けた田口くん。ある意味、誰よりもそのままでいたかもね。それが支えになったメンバーもいたと思う。もちろんハイフンも。

次に田口くんに会ったのはCHAINのとき。
セクシーレイデーの登場で大ジャンプから着地失敗してふわふわ笑ってたけど、私は本当に心配したんだよ。怪我してないかなって。その笑顔が消えちゃうのは嫌だったから。

2013年中々ライブ決まらなくて、気が付いたら10月で、田口くんのシンメである聖が辞めていった。
初めてシューイチで4人の姿を見せたとき、何度も事務所や聖と話し合ったけどダメで、たくさん泣いて、でもその姿を私達には絶対に見せなかった。シューイチ見ながら、その笑顔が切なくて辛くて「無理して笑わなくっていいんだよ」って何回も言ったのを覚えてる。

2013から2014のカウントダウンライブ。初めて遠征までして見に行ったライブ。どうしても4人の再出発を見届けたかった。最初の挨拶、あなた一人だけ聖のことに触れなかった。その日のライブのことだけしか言わなかった。楽しもうねって。もしかしたらそれに触れたら壊れちゃったのかもしれないね。

半年が過ぎて2014かむひあ。
なんかとっても田口くんの存在を大きく感じた気がする。それこそMCで上田くんが「おれ、お前のこと最近ちょっと好き」って田口くんに言ったこと、私たちの目には見えない場所で、田口くんは色々変わってもっとメンバーに笑顔を与えて必要不可欠な人になってたんだろうな。

2015年、quarter。
ここで今年のツアーが発表されると期待してた。でも、そんなこともなくて、何よりも怖かった田口くんの涙。あの時、一瞬でも頭の中に「脱退」の言葉が浮かんだのを覚えてる。今までずっと笑ってた人が、太陽みたいな人が泣いたなんて絶対何かあると思ったけど、この目で見てないからレポを読んで「これまで溜めてきた何かが堰を切ったように溢れたんだ」って飲み込んだ。

2016年11月24日
なんでこういう日に限って全部の記憶があるんだろう。ちょっと雪が降ってて、白い息が出て、頭の中で小説のこと考えてて、神社の前を6:36に通ってた。月が綺麗で、心の中で「KAT-TUNにも見えてるかな」って思って、会いたくなって走って帰った。信じられないくらい覚えてる。
しかも、よりによっていつもはしないのに動画を撮ったんだ。衣装が珍しいなぁとかなんか顔色悪いなとか思ってた。でも、翔くんがKAT-TUNからお知らせって言った瞬間に、quarterの時と同じように「脱退」の文字が浮かんだ。
頭の中が真っ白になって、気が付いたら画面の向こうで淡々と話す田口くんに「待って」って手を伸ばしてた。全く別人みたいだったよ。あんなに冷たくて、私を置いていく人じゃなかったから。
でも不思議なことに、動画は撮り続けた。手が震えて酷かったけど、複雑な気持ちを押し込んで必死に歌うKAT-TUNの姿がきちんと残ってた。
正直終わってからの記憶がない。TLでどうしようもなく嘆くハイフンに何も出来なくて、何もしてもらえないあの状況と、明日どんな顔で学校に行かなきゃいけないのか。それだけだった。

この日からというもの曲を聞くことも怖くて、何をするのにも涙が出てくる状態だった。

正直、田口くんを許せた訳じゃない。
許せたって表現が当たってるかは分からないけど、今の田口くんに対して何の不安もなくまっさらに好きだと言えるかと言われれば難しい。
最後まで笑顔でいたのは、田口くんらしさだったと思うし、確かに最後のその日まで輝いてた。
でも、これは自担だからっていうのもあるけど、上田くんやKAT-TUN、ハイフンをこれだけ泣かせておいて、何でもないように色んな方のインスタに出て、結婚するのか、仕事があるのか。何一つ伝わってこなくて、人としてどうなのって思った。何がしたかったんだろう。
そりゃあ今も田口くんがいたなら、10周年盛大に出来たかもなって思う。でも、通りすぎたことに何を言っても待ってはくれないって分かったから、今を精一杯生きて欲しい。
雑誌で言ってたよね「生きてりゃいい」って。ただそれを呼吸して動く「生きる」じゃなくて、もっと自分を成長させる「生きる」にしてほしい。
KAT-TUNを辞めたからもう輝かなくていい訳じゃない。今だって帰りを待ってるファンがいる。その人たちのために少しでも輝く努力を今はしてほしいと思ってます。今まで田口くんを見てきたから思うことだし、まだ上に行ける人だよ。
またステージの上か、どこかは分からないけどあなたが輝いてるのを見て「好きだ」と言わせてください。

もう田口くんはKAT-TUNじゃないけど、たくさんの人の涙を、笑顔を、想いをちゃんと積んで新しい場所で輝いて欲しい。
田口くんは確かにKAT-TUNだったよ。
それはこれからも変わらない。
17年前、夢を与える道を選んでくれてありがとう。
そして、おめでとう。

ワタシがこの目で見たもの 5

ついに今回でライブレポ終了と…!!
なんやかんやで一週間以上前の記憶を辿ってるんですね…こんな風に気が付いたらKAT-TUNが3人笑ってる世界になってろ~!!!
そして前回、何を思ったのかプレワンのコメント書いてたけど、まだ後じゃ~ん!!!ってことで書き直しました?



水の音が響くなか、イントロが流れて、真っ白な衣装に身を包んだKAT-TUNが歌うユメユメ。
一人一人が明日の最終日、そして充電期間に入り別の道へ歩く。今までは突っ走ってきたから、たまには振り返って涙を流す日があってもいいんじゃないかな。それはKAT-TUNに限らず、ハイフンも。
それがデカイ×セカイへの道なら、その涙は無駄にはならない。いつか輝く日のための糧になる。
KAT-TUNにも見えてるのかな、ハイフンの涙。
「いつだって君を一人ぼっちにはさせないと誓う」
大丈夫。どんなに離れてても絶対繋がってる。
「行こう!僕らなら飛べるぜ どこまでも」
その傷付いた羽を、もう一度大きく羽ばたかせるその日まで。

3人それぞれが前を向いて、ハイフンに思いを伝えてくれて、上田くんの皆には笑っていてほしいとか、中丸くんの充電期間に対して納得いかなかったこと、亀梨くんのKAT-TUN6人への感謝。
本当にKAT-TUNが大切なんだろうなって思ったし、同時に自分とKAT-TUNの想いが重なって、ちゃんと同じ方向を見れてるなって確認しました。
私達があれほど嫌ったロングコートも、今のKAT-TUNなら大丈夫だと思えた。何も怖くなかった。
それぞれが自分の道に向かう背中は、KAT-TUNという大きな看板に負けないぐらい大きく見えた。

会場からの惜しみ無い拍手がやがて手拍子に変わり、何処からともなくあがるKAT-TUNコール。このだだっ広い会場で、揃えるのなんて到底出来ないって皆分かってたけど、絶対にやめようとしなかった。揃えに来たんじゃない、KAT-TUNに声を、想いを伝えにこれだけのハイフンが集まった。
その声に答えるように、弾けて消えてしまいそうな笑顔で現れるKAT-TUN。世界一、宇宙一可愛いね。

流れてきたイントロはあれほど練習したグレジャニ!誰も踊らないグレジャニ!踊れよカトゥーン!
でも笑ってるし、楽しそうだし…今日はいっか。
笑っててほしいっていうのは私達も同じだよ。

きーぷざふぇいす。いつもイントロ流れると中丸くんが「き~ぷざふ~す!」って言うの大好きなのに今回無かったから、次会うときまでの焦らしやられた。というか、ここできーぷざふぇいすなのね!ってなった。

喜びの歌。
愛してる 愛してる それ以外 見つからない
まさに今のハイフンとKAT-TUNみたい。
本当に愛してるからそれ以外の言葉が出てこない。
そして、目の前で肩を組むロバ丸。愛してる。

楽しそうだった笑顔から一変、ステージに現れた一台のピアノ。上田くんが奏で始めたPRESIOUS ONE。
上田くんのピアノの音に、中丸くんの優しいボイパ、亀梨くんの想いの詰まった声。でも、亀梨くんの声がいつか張り裂けて一人で崩れちゃいそう。そしたら重なった中丸くんの声。暖かくて強い覚悟を潜めた声。
うえだくんの音が少しずつ早まってしまいそうなとき、中丸くんが大きく体でリズムをとって。
中丸くんが上田くんとアイコンタクトをとってる時に、見えてないはずなのに亀梨くんも目があってる気がした。
また3人の音が重なって。
その瞬間、私の目には6人の姿が見えた気がしました。
最後の亀梨くんの口パク「ありがとう」が凄く嬉しかった。私の方こそ、ありがとう。

鳴り止まないKAT-TUNコールを受けて、5分くらい受けて、出てこないのかと思いきやブワァッって出てきたKAT-TUN。皆途中で平泉成さんになってたよ。

最後はまだ円盤になっていないBRAND NEW STAGE
『個々の場所で 誓う想い 空が繋ぐ絆』
きっと、それぞれが「再出航」を誓ったとき、どんな迷路みたいな道だとしても、空が3人を絆という糸で繋いでくれる。
「絶対ここに戻ってくるからな」
願うことはただ一つ。ここでまた、笑顔で会おう。
出航の合図が聞こえるその日まで。
We are KAT-TUN



長々と語ってきましたが、やっとレポ(?)終了です。
皆様お疲れ様でした。そして、読んでいただきありがとうございました。

《あとがき》
私は初の東京遠征で、本当にたくさんのフォロワーさん、ハイフンさんに出逢いました。
幾度となく感じた「幸せ」
このブログを始めた最初に、ブログのタイトル「幸何答出」について追々お話しすると言いました。
これは「幸せとは何か答えを出せ」と言う意味です。どこかで見たことあるなぁなんて方もいるとは思いますが、飲み込んで。
このライブに行って、はたまた遡ればKAT-TUNを知ったあの日から、私の人生の中心には常にKAT-TUNがいて、笑ったり泣いたり。
楽しいことばっかりじゃなかったけど、でも、絶対にハイフンはやめなかったし、やめたくなかった。
ハイフンさんに出逢って、くだらないこと話したり、愚痴言ったり、恋ばなしたり。大人のハイフンさんには私の将来のことから、たくさんのことでお世話になりました。
本当に大切な仲間が、友達ができました。
私の中の「幸せ」の大部分は、おそらくハイフンさんでできてます。大袈裟じゃなく。
いつも支えてくれて、笑顔にしてくれて、くだらないこと言っても笑ってくれて、ダメなときは叱ってくれて、本当に本当にありがとう。
私はすぐ挫けるし、すぐネガティブになるし一人じゃどうしようもない人間だから、皆の支えが必要です。
もし皆が挫けそうなとき、こんな頼りないやつだけど、ちょっとでも笑顔にできるように側にいます。

って書きながら泣いてる時点で本当に頼りないけど(笑)
こんなやつですが今後もどうか、末永くよろしくお願いいたします。皆とまた会える日を楽しみに。

心の底から、大好きです。

ワタシがこの目で見たもの 4

ついに来ちゃった4。
多分5じゃ終わらない予感♡♡
この前どこだっけ?中丸クリニックか?
あーここから怒涛にカワイイ…


呻き声と共にドラキュラかめたむぅぅぅ♡♡
あ~カワイイ~涙出る~
ワタシの心情は「早く噛みついて!」
「だいぶ牙のびちゃってますね」
「例えば(舌舐めずり)、ほあ、ほはっはぁ(ほら、刺さっちゃう)」
ワタシの八重歯も削ってほしい
ズズズズズズッッガガガガッ
「うわあああ!!!!」
……ベム様だ……あのポージングはベム様だ……!!!
「違うの出ちゃってる」
「ヴヴヴアアアアアッ!!!」
ヒンッッ!!!
「親子席…ベムです」
「ベムだよ~本物だよ~」
なんかここら辺で「お前らは人間か」的な事言ってた。あんた次火星人だろ。
ズズズズズズッッガガガガッ
「うわああっ!(ファンタスティックポーズ☆)」
右手で左手つねり出したからまさか「先生優しくしてくれる…?、」再来かと思った。それは無かったけど中丸くんが「俺優しいから」って言ってて軽率にイった。
……なんでドラキュラかめたむは中丸くん噛んだのかさっぱり覚えてないけど、とりあえず噛んだ。ほっぺ意識しまくっててゲロカワ。結構離れてたね。ちうちう吸ってる…中丸くんって哺乳瓶だったの…ミルクの味しそうな首だもんね…ちうちう…

ここからはそれぞれソロタイム!!
サングラスしてもしなくてもま、ま、眩しい~~~けどね!!!!今日だけで恭平、山猫、ベムに会えた色んな時代のヲタクが沸いてた。ワタシも。
かめたむ、昨日のミスを噛み締めるようにちゃんと血塗ってるカワイイ。らぶゆあ歌おうね~♡
「いっつぁにゅー、、、っ!!!???」
ゆっくり口元に手を持っていって牙を掴む。
は、は、は、外れてる!!!!!!焦りながらクフクフ笑ってるカワイイなにあれ!!!後ろ向きになってもごもごしてる。その後ろ姿世界一位。その後ろ姿が可愛すぎて最後のシーン全部忘れたとか言えない。

ブーンブンブーーーン!!来てる旦那の音!!
ちぇんゆあの音をかき消すくらいでぶんぶんしてるカワイイ(頭抱)
私は3塁側をうえだくんが回ると聞いていたのに!!えっ!!!なんで1塁のワタシの方まで来てんの!!ワタシがいるから!!???そっお~俺っら~TEN-G!!!?
あんなにいかつく乗り回しておいて、ステージ上がるとき足ぴょこつくのルール違反ね。あとそのロリ声ね。鼻声過ぎて鼻もぎたい。

すたらいの音と共にステージ上に伸びる無数の緑レーザー。闇から浮かび上がってくる中丸くんの姿。操ってる…その綺麗な指で、手で、体で自由自在にレーザーが操られてる…みんな声も出せずに固まってるよ中丸くん…今回のレーザー特効部門一位じゃん…

その闇から引きずられるように画面にはポップなGoing!の文字。あ、ここはこったんだけの役割じゃないんだ。めちゃめちゃ体が動く!!!昔すっごい踊ったな!!!中丸のごーいんぐが変だってかめにゃんきゃっきゃしてたな!!うんち!うんち!

不クラム…アッ…たぐてぃ…これも死ぬほど踊ったから体が動くんだよ…でも…うわあああん!!
今に夢中になってるメンバーを見て泣いてる場合じゃないよな

らんらんらんらんらんふぉーゆー!らんらんらんらんらんふぉーよーらー!いつからか定番になった「ランランラン」の低音コーラス。うえだくんが「もう走れませ~~~ん!!」なんて言わなくなってて強くなったなぁ。

ここらで映像だったっけ?とりあえず一旦ハケて皆さんお待ちかねTEN-G!!!!!!???
出てくるや否や片手ロンダート決めた年老いた村長(黄色天狗)と未だにそんなの関係ねぇ!やる高丸襲った金髪赤ちゃん(赤天狗)。時が止まってるのに天狗減って(略)
片手ロンダートしたとき頭にマントが引っ掛かってお怒り。「ッア!!!ヴアッッッ!!!!!!」なにこの帝王感。うわうわ、床に葉っぱ投げちゃってる。葉っぱおばけ出るぞ??
赤ちゃんに「やめろよ、それ大切だろ」って宥められてる。とりあえずでウィキにお世話になった村長がTEN-Gの説明に。ムラテン(紫天狗)なんか話してたっけ…ここからポスター抽選~!!!
たっち天狗はポンポンと進んで、黄色天狗の抽選会が大波乱。
まず抽選ボックスの前に置かれたポスターの見本、中丸くんの顔がまぁ見えない。すっぽり隠れちゃってて、黄色天狗オコ。「ねぇ俺の顔見えない!!!!!!」どうにかしようとするけど、どうしても見えなくて、赤ちゃんが頑張って立たせようとしたのを見て「あ、赤ちゃんがやってくれるや」とハイフンの方を向き直ったその3秒後に諦める赤ちゃん。
ヲタクの反応で気付き「ウワアァッ!!やってよ!!!」とまたもオコ。村長そんなに怒ったら血圧が。
「もう持ってろ!!!!!!」と怒られなぜかムラテンが掲げる。(カワイイ)
今回当たったゲートがたまたま1塁側だけに偏ってて、かめたんが「ごめんね~、そっち側のみんなにポスターあげるからね~」って言って中丸くんが嘘つくな的なこと言ったらまさかの
『うそうそカワウソ~!!!』
全員が首を振りながら声にならない声で呻いたあの瞬間。中丸くんの「黒天狗はもういないんだよ!」がより開いた傷に塩を塗り、うえだくんの
『おい中丸!!お前、見えねえのかよ。ここにいんだろ…!』
全米…全世界…いや、全惑星が泣きました。
塩どころか塩辛で傷口縫われた気分。
でも、ポスターを持ち上げてるかめたんと反省の意を示すために抽選ボックス持ち上げてるうえだちゃん(無意味)はクソ可愛い。

そして皆さんお待ちかねのアラーム収録!!
まずは先陣切って中丸くん。今までのレポは「うわあああ!!☆起きて!!!!!!☆」みたいなのだからワアワア言うのかと思ってたら命日。カトゥーンに油断したら一発KO。
超絶帝王ヴォイスで「おい」から入ったことにより会場が喘いだ。その帝王ヴォイスのまま「昨日の夜遅かったもんな」待って、色々待って。昨日の夜な
にを???????ありがとう???????そして会社には何とか言っといてくれるのね。この前のタメ旅番協で簡単に休むなって怒ったくせにホレた女に甘いの本当にやだスキ。
一番最後にやりたくないウサギ王子が当たり前のように二番手。終始シュガーハニーチョコレートヴォイスで。「起きろよ…綺麗な寝顔だな…」とりあえずここまでは知ってた。あんなに甘い声だと思ってなかったけどとりあえず許容範囲だった。仰け反ってたけど。でも!!!「ぐっちゃぐっちゃにしてやりてぇ」はおかしいでしょ!!!容量オーバーで充電足りません!!!!!!しかもそのあと「おい今笑ったろ!」がまじの彼氏感あってみんな抱かれてた。最後怒鳴るのすらDVみたいで個人的に果てた。
最後はやっぱりかめたん。
そもそものポージングたっちおかしくない???なんで馬乗り設定??中丸くんとか金縛りなのかな??足元にスンッて立って見下ろしちゃってるわ。
あの噂の「俺、先にイっちゃうよ?」が聞けた喜びからのかめたんの喘ぎ声!!!「ンッ…ヴァ…」って言ったのに!!!まさか喉の調子整えてるだけって!!!!!!平泉成さん!!!!!!あれで起こされる私達の気持ち!!!!!!
と、なんやかんやでTEN-Gが終わりました………

ここからは2013~2015まで!
カトゥーンの良さがびっちびちのぎっしぎしだった。

そもそも一曲目からRAYって!!!!!!
光線浴びすぎて熱いわ!!!声の物足りなさが全くなくて凄い満足。唯一我が儘言っていいなら、RAYの特効が生でどんな迫力か見たかったなあ…って…あれ…田口…?(幻想)

DoAキタ~~~!!!!!!
腰!!!!振ってる!!!!振ってるゥ!!!!!!下弦最高!!!(号泣)
ッターーー!!!!!!若干心がしんどいぞ!!!久々のコンボや!!!

ばうんすが……る…(他界)
私の記憶には2013のタンクトップサングラス黒髪うーちゃがいたのですが………ついに金髪に記録更新です………世界新記録だぜ………うっぅっ………

4U………よにんの…うえだ……(混乱)
やっぱ4Uだから、4だから、周りから沸いた「ヴッ!!!!!!(激しい)」という声。ワタシはその声を聞きながら頭を抱えて体をうち震わせてましたとさ…

からのメンステで決めッ決めのTRAGEDY!なんて美しいTRAGEDY!!っょぃ。かとぅーんはっょぃもん。どんなひげきにだってまけないもん…がんばろうね…非常に力強かったです

アッーーーーー!!!!!!ギャッーーーーー!!!!特効キタキタキターーーーー!!!!!!UNLOCK!!!!!!
個人的にはRAYを越えるほどの特効。なんか目が痛い。チカチカチカチカしてる。痛い。レーザー刺さってる。
この刺激、たまんねぇ。



次は3人の挨拶から、最後までKAT-TUNと走り抜けます!!

ワタシがこの目で見たもの 3

おいおい、気付いたらもう3じゃん。
てか、まだMCか~い!!!って突っ込みも聞こえてきますが、いいんですよ、自己満足ですからね。楽しみますよ。

この辺りで中丸くんが突然うえだくんに「あ!そうだ!うえだくん!マラソン!」みたいな作ったようなフリをぶちこむ。
昨日やったからもうやらないと思ってたワタシは「ロバマリュッッッッッ」と発してから恐らく息してない。
ぺこぺこ「ありがとうございます」と言ううえだくん。家にほしいなぁ。
KAT-TUNに何か貢献できたんじゃないかなって」
って恥ずかしそうに言う上田くん。でも、目は真剣そのものだし、2日間とも言うってことは本当に思ってるんだろうし、自分にも誇れることだったんだろうなぁ…本当にお疲れ様でした。
って余韻に浸ってたら中丸くんが「鏡ですね」うん。そうだ。その通りだけど!!ろばま
「中丸も泣いてたじゃん」
キタコレ。神よワタシに恵みを……?
「まぁ、裏側知ってたからね」
うわうわ出たよ「俺は上田の全てを知ってる感」ろばまるこわい。
『や、でも俺、言ってなかったですけど、上田くんが一位じゃないときも泣いてますからね?』
ワタシ「????????」
何言ってんのこの人?????いや、うえだくん、「まじでぇ?(笑)」じゃない、それ事件。事件簿や。
ハイフンがざわついたのは言うまでもない。
その後も「裏側」連呼のなかまるさんに「はいはい、ろばまるろばまる」ってなってた。

夜会の話に。みんな見てくれた?ええ、そりゃあもう開始数秒で号泣でしたけど。
「あ、すいません、俺また話してもいいですか?」
ワタシ「カワイイウエダ」
ナカマル「いいよいいよ!話しなよ話しなよ!」
ワタシ「ろばまるこわい」
もしかしてたつぽよかな?と思ったら「森伊蔵
前に舞台で共演した俳優さんから差し入れに「もう盗んじゃダメだよ」って森伊蔵貰ったと、なんやその笑顔。可愛すぎてひっぱたきたい事案。
亀梨くんの顔が聖母かと思うくらい優しかった。タッチ。
うちの家にも森伊蔵置いておこう。

今回のライブ構成のお話に。
ナカマル「今回はみんなの選んだ曲15曲??」
ウエダ「うん、じゅうご」
わかります??ポヤい顔しながらコクコク頷いて「じゅうご」って言うタツヤウエダ(天使)の可愛さ!!!!地が割れますね!!!!
ナカマル「これ、もし今回のライブが不評だったら、みんなのせいだからね?責任は半分半分な。」
フ、フェェェェェ????
カメ「違うよ?中丸はみんなと運命共同体って言いたかったんだよ♡♡」
ウエダ「だとしたら伝え方ヘタクソだな」
ナカマル「お前に言われたくない」
ワタシ「思う」
それならKAT-TUNが背負ってる悲しみも辛さも半分くれよ、中丸。

ナカマル「ここからはKAT-TUNと皆さんで、ちょっと時空の旅に出ましょう!それじゃあ出航で~す!!」

聞きなれた音と共に高丸社長じゃないですか!!!
…なんか凄いボロボロ…
「あの金髪の天狗にやられた!!」
アッ(察し)
「ほら袖も!ボロボロ!」
アッ(察し)
「き!北さんに連絡しよう!」
いや、なぜ北さんに!!!多分一番頼りない!!!一人退社したけど!!!!!!
「ああくそっ!充電がない!!!」
ここからは充電器間の説明。
「人も携帯も充電が大切!」
ハイフン「………………」
「ここ笑うとこ!!」
わっ……笑えねえよぉ……(涙目)

高丸社長また会いたいなぁ、やっぱりカトゥーンくらいになると時空とか旅出来ちゃうんだなぁ、と思ってたら時は2006年。
ハルカナ約束が流れる。一気にボルテージの上がる会場と弾けるみんなの笑顔。ああ、なんて幸せなんだろう。この約束、絶対に果たしてね。

ここから怒涛だった!!
まずRESCUE!中丸くんのボイパで皆が踊るの!何回見ても痺れる…!!!その後の一人一人ハモっていくやつ、あの頃よりも圧じゃなくて質が上がってた。これ聞いて死にそうになってるから、彼らRESCUEするつもりないよね。

ファーーーーッ!!!りっぷすや!!りっぷすや!!ワタシのなかはどんちゃん騒ぎ。
例えどれだけアピってワタシのリップスを近付けて壊してくれなくても!それでもカトゥーンが大好きだ!!!!!!

ハイフン投票で入ったYOU
カトゥーン「あなたを好きになっ「いいよ!!!!!!」
くらいの食い込み応答を心のなかでしながら、なんやカワイイカトゥーン…むしろあなたを好きになっていいかな…

季節外れのカトゥーンと過ごすWhite X'mas
なんでこんな切ない気持ちになるんだろう。
雪も降ってないし、全然寒くないのに、目の前にいるはずの貴方が遠くにいくのが切なくて悲しい。

なんて沈んでると何処からともなく心地いい中丸くんの音が。私この音に慣れすぎて、他の人のボイパが耳障りぐらいの勢いなんだから責任とってね。
あぁ、また心の声漏れちゃってるわ~
あっ、気付いた!(嘔吐)
なにそのカワイイ顔……ぶりぶりぶりっ子……アイアイアイシテル……ヴッ……キ……
突然爆モテ学生ユッチを思い出して「そりゃモテるわ」となる。仏仏だわ。
えええ、股下から顔だすのはルール違反。
それになにその手の振り方フリフリフリフリって音付けたいくらいぴょこぴょこしよる。札束撒いてやろうか。本当にごめんね、また中丸くんのボイパ聞いて「口内の音…んふ…舌…えっちや…」と思ってたこれは謝る本当にごめんね。でも、最高に良い音でした。ぺろっ。



ここからは中丸クリニックで、後半戦へ繋がるのでここで区切ります!!多分あと2回くらいかな…暫しお付き合いくださいな!!